POINT 01
お使いのExcelをそのまま取り込みデータ移行の手間がかかりません
反響一覧と空室一覧のExcel(CSVも可)を、画面にドラッグするだけです。「氏名」と「お名前」、「反響日」と「問合せ日」のような列名の違いは自動で読み替えます。判断がつかない列だけ、取り込み時にご確認いただきます。
- Excel・CSVに対応
- 列名の違いは自動で読み替え
- 取り込み用のExcelテンプレートあり

賃貸仲介会社様向け
成約に至らなかった反響と空室一覧を突き合わせ、今日連絡すべきお客様と紹介する物件を、毎朝リストにします。
お使いのExcelをそのまま取り込めます。いまの顧客管理システムと併用できます。


お客様は、同じ物件を掲載している複数の会社にまとめて問い合わせることがよくあります。最初の返信が遅れると、そのまま他社で決まってしまいます。
条件が合わなかった、引っ越しの時期がまだ先だった。そうしたお客様の希望条件は、Excelや紙、担当者の記憶に残ったままです。
日々の案内や契約業務の合間に、過去のお客様一人ひとりの状況を思い出して連絡する余裕は、少人数の会社ほどありません。
新しい集客にお金をかける前に、すでに接点のあるお客様へ。
更新時期(反響からおよそ2年後)や入居希望日、反響からの日数をもとに、連絡する順にお客様を並べます。順番の理由も表示します。
取り込んだ反響の希望エリア・間取り・予算と空室一覧を突き合わせ、お客様ごとに紹介できる物件を最大3件表示します。
文面の下書きを用意し、メール送信・電話発信・LINE用のコピーまで行えます。結果を記録すると、翌朝のリストに反映されます。
POINT 01
反響一覧と空室一覧のExcel(CSVも可)を、画面にドラッグするだけです。「氏名」と「お名前」、「反響日」と「問合せ日」のような列名の違いは自動で読み替えます。判断がつかない列だけ、取り込み時にご確認いただきます。

POINT 02
「リストを更新」を押すと、今日連絡すべき順にお客様が並びます。「更新時期(推定)まで52日」「反響直後・未接触」のように理由も表示されるので、電話で何から話すか迷いません。

POINT 03
メールはこの画面から送信できます。電話は発信ボタンから、LINEは文面をコピーしてアプリを開くだけです。内見が決まったら、予定をカレンダーに登録できます。連絡の結果を記録すると、翌朝のリストに反映されます。

STEP01
反響一覧と空室一覧のExcelを、画面にドラッグします。
STEP02
ボタンを押すと、今日連絡すべき順にお客様が並びます。
STEP03
メール・電話・LINEで連絡し、結果を記録します。翌朝のリストに反映されます。
過去のお客様への追客に必要な機能を、ひとつにまとめました。
Excel・CSVの列名の違いを自動で読み替えて取り込みます。
連絡の優先度(0〜100)と、連絡する理由をお客様ごとに表示します。
希望条件に合う空室を、お客様ごとに最大3件表示します。
メール・LINE用の文面を作成します。送信前に自由に修正できます。
貴社のメールアドレスから送信。LINEは文面のコピー、電話は発信ボタンから。
内見の予定を登録し、Googleカレンダーに追加できます。
連絡拒否のお客様はリストから外し、メールの末尾に配信停止の案内を入れます。
誰がいつ操作したかを記録します。全データをダウンロードできます。
料金は、ご利用人数とお客様の件数に応じてご案内します。まずは貴社の反響一覧で、どのようなリストができるかをご確認ください。
お客様の個人情報は、次のように取り扱います。
ご契約と運営はHAMADA LABS Japanが行います。本番環境では、お客様の情報を日本国内のサーバーで保管します。パイロット期間中の保管場所は、お申し込み前に個別にご説明します。
下書きの作成には、希望条件と物件情報を使います。氏名・電話番号・メールアドレスなどは自動で取り除き、お名前は送信の直前に差し込みます。
「連絡拒否」に設定したお客様は、以降すべてのリストから外れます。
貴社でご登録いただいた配信停止の案内文(会社名・連絡先・配信停止の方法)を、メールの末尾に自動で入れます。連絡可能時間の外は送信できないようにしています(管理者のみ、確認のうえ送信できます)。
解約後は、原則30日以内にお客様データを削除します(バックアップは保持期間の経過後に消去されます)。削除の前に、全データをダウンロードできます。
お客様情報の表示やダウンロードについて、誰がいつ操作したかを記録します。
はい、使えます。「氏名/お名前」「反響日/問合せ日」のような列名の違いは自動で読み替え、判断がつかない列だけ取り込み時にご確認いただきます。CSVファイルにも対応しています。
いいえ、必要ありません。お使いのシステムから書き出したファイルを取り込めば、そのまま併用できます。
本番環境では、日本国内のサーバーに保存します(パイロット期間中の保管場所は個別にご案内します)。文面の下書きを作成する際は、氏名・電話番号・メールアドレスなどを自動で取り除いています。
いいえ、現在はできません。文面を作成してコピーし、LINEアプリを開くところまでです。LINE公式アカウントからの送信にも対応していません。
1名から利用できます。スタッフを招待すれば、同じリストを共有できます。
はい、スマートフォンのブラウザで使えます。電話の発信や結果の記録も、その場でできます。